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新着情報:2009年05月09日分

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2009年05月09日:パリから帰ってきました。

5月2日パリでの研修を終えて帰ってきました。豚インフルエンザにも、たぶん感染せず、パリでインプラントの新しい技術と知識を頭に、おいしい食べ物をおなかにぎっしりつめて帰ってまいりました。さすがにパリは歴史と文化が凝縮したようなきれいな街でまだまだ、見たりないような、食べたりないような感じで、ぜひ、もう一度いきたいと思ってしまいます。写真は凱旋門です。(誰でも知っていますが。)もうひとつは、カヤット先生のオフィスでインプラントを入れてすぐに仮歯をいれて感激されている患者さんとカヤット先生です。上の顎の歯は抜歯即時埋入即時負荷で、すべてインプラントに置き換わっておりますが、すごく自然な感じで、患者さんの喜ぶ姿に私たちも感動しました。すばらしい医療は芸術と同じで見るものにも感動をあたえるのだということををしみじみかんじました。前フランス審美歯科学会会長の神業に、みんなでスタンディングオべーションです。

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