
かわうち歯科からのメッセージ

人が充実感や満足感を持って日常生活を送るには、お口の健康は必要不可欠です。当院では、特にインプラントをつかっての治療に力をいれております。そしてその良さを患者さんともども実感しております。
また、審美歯科治療で魅力的な歯と笑顔をとりもどし、充実した生活を取り戻せるでしょう。
新着情報
- [2008.07.24] ブリッジよりインプラントがいい。
- [2008.07.23] 北京オリンピックまでに治したい⑥。
- [2008.07.22] ICОI(インプラント学会)にて
- [2008.07.18] 韓国へ
- [2008.07.17] GТR(歯周再生療法)後2年経過して
2008年07月24日:ブリッジよりインプラントがいい。
右下の奥歯を歯周病で抜歯された患者さんです。ブリッジをつけるためには、抜けた歯の両側の歯が丈夫であることが必要条件ですが、どちらかの歯があまり条件がよくないケースでは、インプラントのほうが残った歯のためにも良い場合が多いです。この患者さんも後ろの歯の状態があまりよくなかったので、骨造成後にテーパー型のインプラントを埋入しております。インプラント埋入時に後ろの歯は歯周外科を同時におこなっております。写真は術前と術後のレントゲン写真です。
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術後患者さんはかなり強い力でかめるようになったとのことです。



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